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隣国との付き合い方

20150508

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 私達は少年時代から、
「日本は悪いことばかりしてきた」
 そう、学校の教師からは教えられ続けたのでした。

 だから、韓国や中国が何を言っても、
只、謝り続けなければならないと、
信じさせられた世代なのです。

 しかし、その後、自分でいろいろ勉強すると、
教師たちがどれほど、出鱈目なことを、
教え続けてきたか痛感するのです。

 何と言っても、教師の力は大きいです。
しかし、そろそろ、自覚すべきです。

 アジアのほかの国々は、
韓国や中国のように、決して
日本に批判的ではありません。

 独身時代に、フィリピンで私が
経験したことを次に書きます。 

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◎これまでの主張

世界の驚き、躍進日本

なぜ、バブルが崩壊したか

格差の始まり

落ち目の日本

日本を売った大企業

主張できない日本の政治家

これからどうするか

癌との戦い、その1
ただし、癌との戦いは未完です。

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スキャンダル考

靖国参拝

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号泣議員の謎

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不倫の代償

危険な国、日本

死を考える

異例の国会解散

孤独な老人

人質事件

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